施主様の声

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不動産からリノベーションまで。ワンストップの提案が叶えた、快適な新生活

Y市M様邸

10年前に戸建てを購入したMさんご夫婦は、奥さまのご両親のこれからを見据え、築35年の実家のリノベーションを決意。早速、実家を建てた施工会社に相談したものの、対応は難しいと断られ、「自宅の売却資金を計画に充てるつもりでしたが、不動産会社や施工会社を一から探すことになり、途方に暮れました」と当時を振り返ります。そんな折、住宅業界に詳しい知人からケイ・スタイルハウジングを紹介され、Mさんご夫婦の計画は一気に進展しました。

地域密着で実績豊富な同社を訪れ、「とても丁寧な姿勢に好感を持ちました。不動産売買にも長けているので、すべてをおまかせできる安心感もありました」とはご主人。奥さまも「モデルハウスの雰囲気が理想そのものでした」と第一印象を懐かしみます。

相談から約1年。M邸はシンプル&ナチュラルをキーワードに生まれ変わりました。鉄骨造の駆体やリフォーム間もない洗面・バスはそのまま活かし、玄関ホールとLDKを漆喰仕上げとしたことでクリーンな空気に包まれる空間へと一新。また、あえて残した廊下が適度な距離感を保つ要となり、お互いのプライバシーを尊重しながらのびのびと過ごせる家になりました。「売却からリノベーションまでスムーズにできたのはケイ・スタイルさんのおかげ」とMさんご夫婦。穏やかな笑顔には、新生活への希望と確かな満足感が溢れていました。

ウッドデッキを新設した庭は、青々とした人工芝に彩られた願いの場。駐車スペースのコンクリートには愛犬の足跡という遊び心をプラスし、住まいへの愛着がさらに深まりました。

それぞれの「好き」を散りばめた、のびのびと気ままな心安らぐ家族空間

T町O様邸

お子さまの成長を見据えて家づくりを決意したOさんご夫婦は、まず住宅展示場でリサーチをしたそう。

「理想を求めれば予算オーバー。色々と諦めれば収まるけれど、一生を過ごす家を妥協していいのかジレンマがありました」とご主人。奥さまは「ハウスメーカーは自由設計をうたいながらも制約が多く、まるで商品のよう。家に暮らしを合わせねばならないことへの違和感に加え、自社施工ではないため品質やアフターフォローへの不安もありました」と振り返ります。

ちょうどその頃、奥さまの実家ではケイ・スタイルハウジングでリノベーションを進めていたそう。同社の家づくりを目の当たりにしたお二人は「専属大エの丁寧な手仕事や施主や職人を大事にするケイ・スタイルさんの姿勢に心配事が安心に変わりました」と声を弾ませます。

そして、希望エリアで土地を取得し家づくりが本格化します。柔軟で暮らしに寄り添った提案が魅力的だったと奥さまが話すように、O邸の間取りはとっても機能的。玄関横のシュークローゼットからは洗面・ファミリークローゼット・ランドリーがつながり、朝の身支度も帰宅後の片付けもラクラクです。

また、設備や仕様に優先順位をつけて予算を割り振ったことで「それぞれのこだわりが形になりました」とお二人はにっこり。その笑顔からは自然体で家族時間を楽しむ様子が伝わってきます。

日常がリゾートになる、南国リゾートさながらの大人空間

K市 N様邸

利便性抜群の駅近物件を手に入れたNさんご夫婦。
家づくりのイメージを膨らませようと当初はハウスメーカーを巡りましたが、あまり実感が持てなかったそう。
そんな折、ケイ・スタイルハウジングのモデルハウスを訪れたところ
「リアルサイズの暮らしと他にはない雰囲気に一気に心惹かれました」とご主人は振り返ります。
しかし、Nさんには気がかりがありました。
それは取得した土地が住宅密集地に位置する上、東西に細長いため様々な制限があること。
比較検討のためプラン作成を同社含め数社に依頼しましたが、「一番無駄がなく工夫を感じたのがケイ・スタイルさん!
コスト面も魅力的で予算内で理想が叶うと確信しましたね」とほほ笑みます。
N邸のテーマである”大人のビーチリゾート“を叶えるため、プランナーは生活の中心であるLDKを2階に配置。
さらに南東の大開口から続く約6畳のワイドバルコニーを設置することで、奥行きのある土地の課題となる採光と風通しをしっかり確保し
ながら明るくプライベート感あふれる空間を描きました。さらに床材やクロスを明るいトーンにまとめることで開放感もグンとアップ。
憧れのリゾートのエッセンスを日常に取り入れ、「楽しみながら家づくりできました。
我が家はどこのホテルよりも快適だと思います」と声を弾ませるNさんご夫婦。
住むほどにどんどんと愛着が増していると語ります。

モノトーン&シックでホテルライクな暮らし 

K市 H様邸

将来を見据え実家が所有する土地での家づくりを検討したHさんご夫婦。
しかし、数々の問題からそれを活用することが叶わず、「土地迷子」となってしまいました。
そんな中、ふと思い当たったのが一足早く家づくりをした友人の存在でした。
「完成した家に招待され、『なんてカッコいい家なんだ!』と心が躍りました。
ケイ・スタイルさんが手がけたと聞き、気軽な気持ちで問い合わせました」とご主人。
そして、地元不動産情報に精通する同社から予算や立地などの条件に合った土地を紹介されたことで
家づくりが一気に軌道に乗り、温めていた計画もついに動きだします。
SNSを中心に住まいのリサーチをしたというHさんご夫婦は、モノトーンでスタイリッシュな住まいを希望。
奥さまは「モデルハウスで雰囲気を確認しながらの打ち合わせがとても楽しくて。
スタッフの方が常に寄り添って夢を一緒に追求してくれたのが心強かったです」とほほ笑みます。
東南角地という立地を活かし、家族が集うリビングを南に配置。
キッチンを起点にウォークインクローゼットや水回り、和室へアクセスできる動線は子育てと家事を同時にこなせる
よう工夫されています。「これからこの家での子育てが楽しみです」と満面の笑みのお二人。
新たな家族が加わったH邸には賑やかな笑い声が響いています。

平屋の住み心地×子育てのしやすさ 柔らかな日差しがら照すリラックス時間

K市 K様邸

海外生活を経て子育て環境の重要性を再認識したというIさんの家づくりは、土地探しから始まりました。
希望エリアをリサーチする中で出会ったのが土地情報に精通するケイ・スタイルハウジング。
「実は、知り合いがこちらで家づくりをしており、評判は知っていたんです。
丁寧な対応でワクワクしながら家づくりができました」とご主人。
奥さまも「しっかり想いを汲み取ってくれた上に、迷った時もプロ目線で背中を押してくれたのが印象的でした」と振り返ります。
子育て真っ最中のIさんの一番の要望は、家族がゆるくつながる開放的な空間であること。
暮らしの中心となるLDKには、ハイサッシとナラの床材を採用し、柔らかな日差しが注ぐリラックススペースとしました。
また、日頃の家事をスマートにこなせるような工夫もプラス。
キッチンから洗面・バスまでは一直線でつなぎ、主寝室にもアクセスできるようにしたことで、
お子さまたちの巣立ち後は平屋のようなミニマルな暮らしにシフトできるようになっています。
引っ越してからは家族で過ごす時間が多くなったとほほ笑むIさんご夫婦。
「家に帰ってくるのが楽しみ!」と、はにかむお子さまの笑顔が理想の
暮らしを手に入れたことを物語っているようです。

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